株式運用で大暴騰で取り残された。

ここ数日どうしようか悩んでいることがある独身個人事業主です。悩んでいることと言えば。。。ひげのレーザー脱毛をするかどうか(笑)

元々毛深い方で朝ひげを剃っても夕方には青髭状態になっていて見た目も不恰好だし、なんとなく気持ち悪い人みたいになっちゃうのが嫌で嫌で。友人がひげの脱毛をしたっていうのを聞いてめちゃくちゃ気になり始めて取りあえずカウンセリングに行ってこようかなと思っているところです。痛いの苦手だし(笑)

友人が脱毛をしてもらってよかったというサロンを紹介してもらったのでそこに行ってこようかなと・・・ちなみにコチラです→ひげのレーザー脱毛で確実で安い美容外科を見つけたよ。

そんな悩みを抱えている私は株式運用や投資信託で資産運用をしています。その時に目をつけた銘柄が急暴騰し、買いたいが資金が足りないときはかなり「もっとお金があったら」「今すぐお金がほしい」と悩みます。

ちょっとの資産不足で数百万の機会損失が発生することはよくあることです。そのときは悔しいですが諦めるしかないですが数倍になるところを見るとやはり未練が残ります。基本的に信用取引はしないので自分の身の丈にあった取引なのでしょうがないですが…。信用取引は大損すると借金まで作ることになるので絶対手を出さないようにしています。(当たれば大きいですが)株の取引では短時間で急騰はその後の伸びや反発で暴落もあるので高値掴みはしたくないので慎重にはなるのですがその時の対処法は「諦めて次の銘柄を探す」です。

資産運用の一番難しいところだと思います。逆に暴落もあります。資産が見る見るうちに無くなっていくのも辛いです。基本お金の有無が勝負になる株取引はギャンブルに近いです。パチンコ等とは違うのは反射神経と読みが大きく作用されるので難しいところがあります。「今すぐお金があれば大きく投資できる」というのは贅沢な話でしょうか?昔は初任給は安く低収入で毎日がギリギリな生活をしてました。パチンコ一回負けたらその月は何もできないのが当たり前でした。でも一つだけ行わなかったのは「お金を借りる」ということでした。友人や同僚にお金を借りるのは弱みを見せるようで屈辱的な感じでした。今は資産を形成してそのようなことはなくなりましたが、お金の悩みはどんなに持っていても一生ついてくるものだと改めて思います。いつでも「今すぐお金があれば」と考えてます。たぶん大金持ちも同じ心境なのかなと思います。