数え切れない身体のコンプレックス

私の身体に対するコンプレックスはたくさんある。数えきれないほど。せっかくだからこれを機会に数えてみよう。

まず、1つ目、顔がでかいことです。最近痩せたから余計に顔のでかさが際立っています。顔がでかいと、どんな服をきてもバランスが悪くて何を着ても威似合わないです。

2つ目、小さな目。顔がでかいのに、目は小さい、なんともアンバランスであるます。

3つ目。自分の中でこれが一番のコンプレックスは出っ歯。ビ-バーの前歯2本。ホントに小さいころから本当にイヤでした。何度も矯正をしようかと思ったけど、お金がなくて断念・・・。お金の借り方まで調べて借金をしてでも矯正をしようと考えたこともありましたが・・・でも、幸いそのことで酷くからかわれたことはないのです。借金をしてまでするべきなのか、借金をしちゃうと人間落ちぶれていくのではないかと考えお金を借りることは諦めました。

4つ目、手がでかい。女の子のような華奢なきれいな指にあこがれています。なんともごつごつした指。イヤですね。

5つ目、乳首が黒い。ここまできたら、本当に私はどんな人間なんだ、と思われわれそうだが、普通に生きています。(笑)

6つ目。骨盤が出っ張っていてお尻がでかい。ふくらはぎなどは普通の太さなので、なかなかあう服がないんです。困ります。

7つ目、抜け毛が激しい。将来はげになるのではないかと思うくらい、抜けます。今は大丈夫ですけど、だんだんおでこがひろくなってきています。思い出しました。顔がでかいにはいるかもしれないけど、8つ目面長なのです。顔がでかくて面長って、最悪ですよね。小顔できれいな卵形になりたいものです。

9つ目、目が悪い。とにかく目が悪くて、めがねをかけると目が小さくなる。みんなにバカにされるんです。

10つ目、お?みあたらない。とにかく私は、自分の身体全てがコンプレックスなのかもしれない。私は9つコンプレックスをもって34年間生きてきています。